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ネタを探して一人旅・・・(`・ω・´)

何時もの顕正会員の先輩に『私は取引信心が強過ぎるのでそれを反省し、また一から出直したいと思います』と言った次の日→『集会あるから来いよ』ww

どうも顕正会員です。

前々から分かってはいたことですが、どうやら日蓮大聖人様と自分、という関係と同じくらいに、顕正会員BとCの結束、が一番大事という決まり…みたいなものが存在しているらしいとのことでしたw

無論、リモートにスマホで参加した際、遠くから顕正会員Bの方がCの方に『1分だけでいいから!』『今暇なんでしょ?なら一人だけでも聴いて』という声が聞こえたりしたことが3回くらいあって、それで相手側が嫌そうな態度で短めに返事してたり突然切ったりしていたんで『ん?』と。しかし奇妙な事なんですが、『相手が嫌がっているのであれば、無理に参加させるのは如何かと思うのですが。日蓮大聖人様もそんな強引なやり方を好んでおられないと思います。例え広宣流布前夜とて』という話を、こちらからあちらにしたことが無い。いやそもそも、させてもらえるノリじゃないといいますか。まるでチャンネルが違うみたいな。今の日本の資本主義社会もそうなんですが、心の安定より働くノリ、生きるノリの方優先され過ぎていて、とても00年代90年代の落ち着いていた時代には戻れるわけがないだろ、みたいな加速ありきの雰囲気ですな。

自分はこの3年騒音問題を3,4回経験して、それがきっかけで転職したりと17県廻ってきたのですが、『それはそれ、これはこれ。』で度々、リモートの集会参加を電話やLINEにて何時もの顕正会員の先輩に求められていた。

その『結集』『数字』というのがとても大事らしく、そこで殆どの顕正会員Cの方々は『・・・はい。』とまるで部下のように、熱心なメガネ研究部員(例え話)みたいな顕正会員Bタイプ、の方々の言う事絶対、というルールを毎日守り続けているのですなー。

顕正会広宣流布した後は全世界に広まり、全ての日本人、全ての外国人が仏法を学び、顕正会員とも英語で、議論したり仏法の実践とその結果の効力、に関しても会話・議論・メディア報道など様々な環境下で取り沙汰される可能性があるわけですが、

どうも奇妙な事に、熱心に信心続けておられる方一人一人の、精神面での許容量がとても狭い。感情正義に流れる可能性も高めなようで。もしアベプラ動画なんかにご出演されたら、本当に一時間、冷静に皆さんと議論が出来るのか疑わしいと思う所もあります。自分は顕正会員になる前もなった後も真逆、なんですけどね。

それでタイトルの内容ですが、『お前の事なんて知らねえよ。来いって言ったら来い』みたいな圧力・・・のようなものを感じてしまったので、『この方は未熟だな・・・』とw日蓮大聖人様の仏法、は右翼左翼を超越していますが、100年前の日本人の全体主義同調圧力、を素で『いいものだ』と受け入れてるような顕正会員タイプBの方々は何故だかとても多い。仏法は右翼左翼を超える。しかし、一人一人はその偏り気味な日本人右翼左翼と紙一重・・・な性格性質を持っているケースが何故だか多い、と・・・。以前も今後も、「落ち着いて会話が出来るかどうか」が課題になるでしょう。

無論この方は感情を完全に隠し切れないと言いますか、良い意味でも悪い意味でも。感激、感動が強いようなのですが、会話では謙虚さが無くなってしまい、弱者や相手の都合というものが推し量れない、と。

基本は「いろいろな人がいます。」しかし、顕正会員Aタイプである幹部・部長クラスの方々による教育もどうか、しっかりして頂きたいものですなw

 

ではでは~(-人-)『南無妙法蓮華経・・・!!』